2017年03月

20代前半くらいの頃、共にきゃっきゃうふふしていた仲間たちの今。


■遊びは24才まで、25才から仕事と恋愛にバランス良く頑張って来た族

最も成果を出している人たちです。
順調に好きな人とゴールインして、新居も持って幸せな奥様です。
交際期間も3年とかさ。

良いな~っ。続きたいです。


■遊びの延長で結婚族

若さを武器に、不倫相手を略奪して結婚。
友達一同が全力で止めるチャラエリートと結婚。
キモメンハイスペと結婚。

自分の人生だ、好きに生きな。


■遊びを辞められない族

①メンヘラ落ち

この婚活黄金期にまさかの闇落ち報告が後を絶ちません。

体を壊したり、中絶したり、仕事をリタイアして実家に帰ったり、不倫に落ちたり。


整形?ビッチ?社長彼?パパ?アッ○ア?→日常~www
と、鋼鉄のメンタルを誇っていた彼女たちが病む様に少なからず恐怖を覚えます。

やっぱり派手な遊びは毒が溜まるのですね。
でも多少の後遺症があっても、今落ち着いた生活に戻れるなら良かったじゃないですか。


② 現役組

まだやってたんかい組。
かれこれ10年近く飲んだくれている訳です。

変わらない10年の間に、同じ年代の女性たちはキャリアを積み、結婚して、新居を持って、子どもを育てて、新しい生活へシフトしていくことに恐怖を覚えないことが恐怖( ;∀;)


30代はまだ、どうにでもなると思うんですけど、
40代になっても20代と同じ価値観(社長と飲むのがステイタス)じゃ生きていけないんじゃ……



結論:
頑張ろう(焦)

彼氏に転勤を伝えたら、なぜか浮気を疑っていたことをカミングアウトされました。


理由は私の返事が不定期過ぎるから。
他の人とデートをしているから返事が遅いと思っていたらしい。


失礼すぎますな。
そこはきっちりと怒っておきました。


しかし彼氏との話し合いは、何故か同棲の方向へ…



私:本当に疲れててお返事が出来ないの。

これで信用出来ないなら、一緒に住むとかして見張らない限り、信用されることはないと思う。


彼:じゃあ一緒に住もう


私:私ね、転勤するんだよ。
(ここから一時間もかからないところにだけど)

私の転勤先に来て住んでくれるの?


彼:うん


私:(売り言葉に買い言葉は止めろ)

一時間もかけて○○から通勤するのは彼君が困るでしょ?
引っ越し代もかかるし、意味が無いよそんなの。


彼:困らない

私:💢💢


彼、すっかり私と住む気です。
何この流れ。


ダメダメ、結婚前に一緒には住めないわ。


私は家ではメイクをしたまま寝て、夜中の三時頃にむくりと起きて歯を磨いてお化粧を落とし始める妖怪メイク落としなんです。

そして週に何度かはタク通っていう、妖怪ぐうたら女でもある。


妖怪がバレる~。笑


料理→キライ
家計簿→付けてない。
部屋を片付けないまま旅行に行く


ああん。
えり子さまの品行方正なイメージが保てない~。


殿下(←彼氏の呼び名)、一緒に住むのは諦めあそばして~。

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