この夏の私。
インシデント発生。


旅行も行ってないし、
里にも帰ってないし、


何をしてたかと申しますと、
お仕事を少々嗜んでおりましたの。

ええ、少々残業を。……月に×××時間くらい?


ホント、しぬかとおもた。
私の心身って、ここまでの激務仕様じゃないんだと思い知りました。

30代は、働ける限界を知る年代だと言いますが私は29才のこの夏知りました。


私が今まで激務とか残業って思っていたのは、放課後に補習が二三コマあるよん、くらいのお勤めでした。


今夏の残業は、「勘弁してください、私は無能なメスブタです」って這いつくばって床を舐めるレベル。


マジで精神ごとやられるかと思った…。



夏の残業代で、バーキン?デイトジャスト10P?ラブブレスのフルダイヤ?
買えらぁ。


弊社、ブラックじゃないんです。


就活生が企業説明会で「ハイッ、御社は激務と聞きますが、社員の皆様はどのように私生活の時間を確保してらっしゃいますか?」と愚問をシャウトし、

「我が社のモットーは、全力で仕事し、全力で遊ぶことです」(答えになってない)と愚答を叩き返す、
お給料は高いけれども、激務で野蛮なブラック畑ではないのです。


普段、人間らしい生活をしていた私には、今夏の激務は刺激的すぎでした。


疲れきって、
帰ってばたんきゅーで、
休日も倒れ込んで、熱を出して、
本当に廃人みたいだったうちに、


ああん、夏が終わりそう。


サイバージャパンみたいな可愛い女の子たちとナイトプールしたかったぁ。

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カナちゃん可愛いよねっ❤