ハッピー婚活

公務員コンパでした。

官僚君❤じゃなかった、一人たりともいなかった。
国家公務員って言っても色々いるのねぇ。


私は従兄弟、叔父が官僚なので、やっぱり同じような人が良いな。
とは言え、今まで官僚君❤と飲み会したことないけど~。


官僚って官僚同士結婚するイメージが強いけどどうなんだろう。



◼備忘録

今日も全員ごめんなさい。
あー、ワガママですよね私。


でも妥協しても後悔する!
人生かかっているプロジェクトで後悔なんてしたくないので、妥協はしないわよん。

婚活をしていると、時々受ける質問。


「結婚したら働き続けたいですか?仕事を辞めたいですか?」



辞めたいわ!優雅な専業主婦サイコーだわ!
と思っても、

辞めてたまるか!私はプライドを持って仕事してるんだわ!
と思っても、

本音を口に出してはいけません。


専業主婦は怠け者ではありません、世間でそう思われてもいません

ネット上では、専業主婦を叩く男性も結構いますよね。
女性もか。


しかし、ネットにあれこれと書き込んで、自分の意見がさも世間の意見であるかのように工作したい人の書き込みって、
結局は、世間の少数意見なんです。ワラ~


そんな人、メジャーであるわけが無い。

まぁ、一言で言えば「非リア」、
辛辣な言葉で言えば「キモオタ」、
更に若干決め付けの入った言葉で切り捨てれば「負け組」の言でございます。


まともな人は、他人やパートナーの家族形態を尊重するものですから。


なので、ネット上で専業ガーとか言う声は無視してよろしい。
きっとお金も無いし、キレイで収入の高い女性と付き合うことも出来ない人が一人何役も掛け持ってるので。

間違ってたらごめんね~❤


専業希望の男性も、共働き希望の男性も存在しています

世間では専業主婦は共働きに比べて手抜きだなんて思われていないことを前提とすると、
世の中の男性には、専業主婦を望む人も、共働きを望む人もいることになります。

ここには収入は関係ありません。


年収が1000万円でも、自分のお小遣いを減らしたくないから妻に働いてと言う男性もいますし、

その半分の収入でも「家のことは任せたい」と言う男性もいます。


考えるべきは、世間ではどうかというよりも、いかにお相手に意見が合うと思われるか、マッチングです。

結婚したいなら、まずはお相手が望む家族形態に話を合わせることが大切です。


結論

じゃあ何と答えれば良いか、何と言って自分の仕事をアピールすれば良いかというと、一択です。


「どっちでも大丈夫だよ~
私(の仕事)、何処に行っても働けるし、いつでも戻れるんだ~」


まぁ、現実的には難しい人もいるかもしれません。
しかし、アラサーはそれだけの経験値があると思われて当然なので、ここは平然と言ってのけてお相手を安心させてください。


表現の仕方

「資格職」
資格があれば、いつでも戻れる(実際はどうであれ)とアピールするべきです。


「専門職」「(専門)事務職」
○○の専門(事務)職だから、経験になる、何処ででもやっていけるとアピール。
一般事務でも汎用性の高さをアピールしとけ。


「営業」
営業なんだから、日本中でいつでも働けるとアピール。


「大企業」
大企業勤務だから、経験になるアピール。


「英語」
例え海外転勤について行ってもそこの地元で働けるとアピール。


「女性がメインの仕事」
(特に女性の)ファンがいるから、私は年齢を重ねても復帰出来るし大丈夫なんだよとアピール。



とまぁ、どんな言い方でも結構です。
実際は「辞めたらしまいや…」という状況であっても、口では、大丈夫~、私は何処でも働けていつでも戻れるし❤と言い切ることです。


「私は結婚後には働きたくないんですけど」と思ったアナタは

それでも結婚までは、笑顔でいつでも何処でも働けるアピールをするべきです。


仕事を辞める交渉は、プロポーズをされてすぐ、または籍を入れる前後です。

それまではニコニコとして、働くとも辞めるとも言わず、どっちでも大丈夫❤
と言い続けてくださいませ。


しっかりしたキャリアを築いている、しっかりした女性が「仕事辞めるね」と言うからその提案が受け入れられるのです。


隙あらば辞めたいアピールをするより、
本音は最後にさらりと受理させるのが賢いやり口です。

別れた話は一旦さておき、
最近うんざりしているのが、「誰かいい人がいたら紹介して」と言う人です。


常識無いんか。
するわけなかろう、今時。


婚活に必死な29才たち、使える水脈は吸い上げたいのは分かりますけど、その手はいけません。


「お金貸してよ」と言われたのと同じくらい、信用を失う言葉だと私は思っています。


紹介トラブルのお話

私が紹介をしないのは、若い頃に何度か紹介トラブルに遭ったためです。


「○○な社長を紹介してあげる」
「××やってる人を紹介してあげる」

そう言って近付く紹介者ちゃんたち。


安易に電話番号を伝えたら、お相手はストーカーまっしぐら。

または、大学生の私でも一刀両断に断るレベルの怪しい話を持ち掛けたり(何もしなくて良いから俺と付き合って会社の役員になってくれない?月に○十万円を払うよ?)。


ストーカー騒ぎで警察沙汰になったこともあります。

紹介者ちゃんを問い詰めたら「だって、パーティーでえりを見た○○さんが、あの子と付き合えたら10万円あげるから協力してよって言うんだもん」と開き直る始末です。


まぁそのパーティーとか飲み会も、今思えば美人を集めた子には飲食代(支払いは男性)のキックバックがあったんだろうと思えるものもちらほらですが。

苦い人生勉強の記憶でございます。


現代人、簡単に人を紹介しない

簡単に紹介してと頼む人も、簡単に紹介する人も世間知らずだと私は思います。


この現代社会で、ゴリゴリの婚活女子に人を紹介するのはどう考えてもリスクが高すぎます。


紹介した男性が、実はチャラいかもしれませんし、ストーカーかもしれません。
紹介した女性が、実はお金目当てかもしれませんし、二股するかもしれません。

トラブルに発展した場合、紹介者は責任を取れるのかしら。


なので最近は、ヘラヘラと紹介を請う脳みそつる子には、

「ごめん、紹介は責任持てないからしないよ。
でも飲み会があったら呼ぶね」

と正直に答えております。


でも友人知人からの紹介枠は、婚活に大変有効です。

じゃあ、どうしたらトラブルを避けつつ、相手からの信用を損なわず、それを得られるのでしょうか?


それは、作戦次第です。

今時、男性を落とすのと同じくらい、良い人を紹介してもらうにも戦略が必要なのですよ。


良い人に繋げてもらえる戦略は、次回!

昨日、一昨日と友人と過ごしていました。

議題は勿論、私が別れたこと。


貴重な半年を無駄にした。


しかし、しばしの婚約ごっこで得たものもあります。
それは結婚相手には何が必要かということです。


結婚するには、生活と人生の価値観が合わないといけないのですね。


今回のことで、私のお婿さん候補の条件に加わったのは3つ。


喧嘩をした時に必ず女性が勝つ関係であること

→かかあ天下ということではなくって、勝ちを譲ってくれるくらい懐の深い男性であって欲しいということです。

私だって、三本くらいは脳みそにシワもありますから、譲ってくれたら察します。感謝もします。


因みに元彼は喧嘩にもならない次元の問題児でしたけど…

話し合うのが嫌になると、狸寝入りするの。



学歴は、コストパフォーマンスで考えること

→同じ学歴でも、

公立小中高に通っていて入った人と、
私立幼稚園に通って、お受験戦争をしまくった末に入った人の伸びしろ、学力は月とスッポンです。

お金をかけたのに「はっ?(゜ロ゜)」という大学止まりの人は、つまりは子どももお察しです。


子育てに莫大にお金をかけても、成果は見込めないことが約束されております。
やる気を持ってもムダよぉぉん。


元彼はその点は、コスパの良い人だったので尊敬しております。


ボランティア、奉仕活動をする人であること

→やらない善よりやる偽善です。
私は、成人する前から何らかの形で社会的支援を行っています。

当たり前ですよねー、社会に育てられたのですから。


私がそれに尽力することで、対象者の方が

「顔も見たことがない他人だけれど、自分が幸せになること願う人がいるんだ」

と心の何処かに留めてくれれば良いです。


それはいつか、対象者の方が辛い時に支えになるはず。
何十年に一度、必要になるかならないかのレベルの支えだとしても、私はそれに自分の時間やお金を注ぐ意味があると思っています。


この信念を共有出来る人が良いです。


元彼はこれがありませんでした。
ふるさと納税で、返礼品の無い地域(被災地)を選ぶことすら渋りました。

引ちっっっさ!!!!


私には数十万円のプレゼントを買うくせに、帰省する時の親へのお土産はケチるとか。

身内を大事にしないんだね。


お金を沢山稼いでいても、心が貧しい人間には添い遂げられないですよね。


人生はブーメラン。
上ばかり見て、人から搾取してきた人間は、中身の無い晩年を送るのでしょう。



という話をしていたら、友達に「大丈夫だよ、これから七転八倒して頑張ろう!!?」と励まされました。


何だろう。すごく、トドメを刺された気がします。

私、若い頃読んでいたブログがありました。


それは某社CA様のブログです。
今は彼女、アラフォーを過ぎちゃってるかなぁ。


そのブロガー様は、当時は36才くらいで、
それはそれはおキレイで、
ブログにも私キレイ、私キレイと書きまくってて、
歩いているだけで口説かれまくるそうでした。


そして、私はお金を沢山稼いでいるし、
美人で恵まれた仕事をしてて、良いところに住んでいて、頭も良くて、
それはそれはモテる。
貢がれまくる。

エリートやお金持ちのお食事会にも事欠かない。
海外もいっぱい行くし、良いでしょ、うふふん


って毎日毎日毎日毎日綴る、そんなブログでした。


私はそれを、周りの友達と一緒に話半分で読んでいました。←ブログだからね


当時はキャバ嬢さんなんかは、自分のきらびやかな生活を語りたがる風潮でしたけど、
普通の勤め人で、そこまで自己顕示欲の強い人はそうそういませんでしたから、本当に強烈でした。
毒々しかった。


今は、SNSも発達したのでキラキラ女子とかインスタ映えとか、承認欲求の塊みたいな人間も知られていますけど、
当時はメンヘラっていうと本当に変質者やファビョってる人しか認識がありません。

一体この強烈な自慢話の痛さは何だろうと、気になってブログを追いかけていたことを思い出します。


前置きが長くなりましたけど、
時が流れて今の私…ブログを久しぶりに読み返すと何かあの彼女みたいになってない?


何か似てる気がした。
美貌は仕方ないとしても、
選民思想とか、拝金主義とか、学歴主義とか……


崖っぷちの年代で、稼ぎが良くてステイタスのある美女は自意識過剰になるのが習わしなのかしら。


うわぁ、やだな。
あれはキツイよー。

この夏の私。
インシデント発生。


旅行も行ってないし、
里にも帰ってないし、


何をしてたかと申しますと、
お仕事を少々嗜んでおりましたの。

ええ、少々残業を。……月に×××時間くらい?


ホント、しぬかとおもた。
私の心身って、ここまでの激務仕様じゃないんだと思い知りました。

30代は、働ける限界を知る年代だと言いますが私は29才のこの夏知りました。


私が今まで激務とか残業って思っていたのは、放課後に補習が二三コマあるよん、くらいのお勤めでした。


今夏の残業は、「勘弁してください、私は無能なメスブタです」って這いつくばって床を舐めるレベル。


マジで精神ごとやられるかと思った…。



夏の残業代で、バーキン?デイトジャスト10P?ラブブレスのフルダイヤ?
買えらぁ。


弊社、ブラックじゃないんです。


就活生が企業説明会で「ハイッ、御社は激務と聞きますが、社員の皆様はどのように私生活の時間を確保してらっしゃいますか?」と愚問をシャウトし、

「我が社のモットーは、全力で仕事し、全力で遊ぶことです」(答えになってない)と愚答を叩き返す、
お給料は高いけれども、激務で野蛮なブラック畑ではないのです。


普段、人間らしい生活をしていた私には、今夏の激務は刺激的すぎでした。


疲れきって、
帰ってばたんきゅーで、
休日も倒れ込んで、熱を出して、
本当に廃人みたいだったうちに、


ああん、夏が終わりそう。


サイバージャパンみたいな可愛い女の子たちとナイトプールしたかったぁ。

images

カナちゃん可愛いよねっ❤

20代の肩書きがあるうちに、結婚相談所を検討しています。

とは言え、半分本気・半分及び腰です。


◼ネットに写真が出るところには抵抗あり

私がハイスペ男性なら……
ネットに顔を出して結婚したがっていた過去のある嫁は嫌です。笑

あ、いや、ネットに顔を出して婚活している方々をディスってるんじゃないですよ。


ただ、こういう考え方もあるので、何事にも備えておこうという話です。
身辺はいつも美しく。


◼同じ会社の人にバレるのは絶っ対!イヤ!!

これが一番大きいです。
だから顔も出したくないですし、自分の個人情報を世に放ちたくないのです。


じゃあ、ハイスペを狙えば良いって?
うちの会社のメンズは、紛うことなきハイスペだからー(大半は結婚してるけど)


◼医者限定にする?

ビジネスマンが良い~!←ワガママ


◼じゃあ無理だよ!

かもね!



結婚相談所、憧れで終わりそうです。
何か良いとこあったら教えて~。

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